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志紋ELLE(しもんエル)

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第十話 温泉初挑戦と深夜の極秘観察日記
ELLE温泉

先日、新作のDVDの撮影に行ってまいりました。
タイトルは「爆乳人妻温泉旅行 ボルチオと女が本気で迫るSEX」です。

某温泉旅館にお父様(高槻監督)と撮影に行ってまいりました。
実は、このわたくし、「温泉」には一度も入った事がなく初挑戦で御座いました。
撮影現場である旅館に向かう行きしなの電車の中では、今回の撮影のエッチの事やら、チン毛(!)の事‥一番気になる「温泉」とはどんなものなのかしら?など想像力を働かせながら乗っておりました。

車内でのお父様(高槻監督)のインタビューで「今日は、沢山してもいいですか?」の問いに思わず、にんまりしてしまいました。
当然ですが、前回のブログに書きました通り、お父様には、わたくしを淫乱・変態にさせた罰としてチン毛を沢山貰おうと思ってました。

さて、電車が到着して歩いてすぐの所に撮影現場である旅館が有りました。旅館に入ると仲居さんが丁寧に出迎えて下さいました。部屋に入るとそこは広い和室・・
障子窓を開けると、下は小川と樹木が沢山、生い茂り夕方で薄暗いながらも旅館のほのかな灯りが小川の流れを照らしていました。この何気ない情景が普段、忙しく生活しているわたくしを和ませてくれました。

食事を用意してある部屋に入るとテーブルには沢山の夕食が用意してありました。こんなに食べられるかしら!と思うほどの量で色とりどりで、どれも美味しそうなものばかりでした。途中、インタビューを交えながらの食事でした。

食事が終わるといよいよ、入浴シーンの撮影。
初めて入る桧風呂の温泉。温泉自体、初めてでしたので恐る恐る、風呂の中に入るととても暖かく、普段の疲れも取れていくような気持ち良さでした。まったりしているところに一人、男優さんが・・
胸を揉まれ、お湯で暖まったオッパイのパイズリでいってくれました。
桧風呂の気持ち良さに惜しみながら次の録画へ。

部屋の布団に、十分に温まった身体を横たえ休んでいると「失礼します」と言って誰かが入って来る‥マッサージ師(男優)でした。
この大きな胸のせいかいつも肩凝りに悩んでます、このカチカチに凝り固まった肩をマッサージして貰い次に、背中や手、脚と・・何故か股間の方迄と。とても身体中を隅々とマッサージしてくれる気の利いた(?)マッサージ師さんで、身体の疲れもとても取れ楽になったと同時に実は・・別な方のスイッチがONになってしまいました!!
あっちこち触られるともうゾクゾクしてたまりません。電気マッサージ機で股間を攻められ、ヤバイくらいにイッてしまい、気が付いたら、わたくしも大好きなチン毛を攻めていました。チン毛にパクついていると大きくなった、おチンチンがニョキッと顔を出すとお互い、エッチに火が付きエキサイトしてしまいました。
さすがは、マッサージ師さんで入れたおチンチンも気持ちのよい所に直撃で、すぐに潮を吹いてしまいます。恥ずかしいわ‥と思いながらもカチカチに大きくなった、おチンチンに突かれては、潮を吹いて吹きまくり、いかされ状態‥もう、駄目!!
私はエッチに陶酔しきってしまいました。

このエッチの心地良さがゆっくりと長く続きました。上手なマッサージ師さんでした。
ポルチオとか言う子宮を外と中から刺激するマッサージだそうです。

さて、最後はわたくしのお父様とのハメ撮りで終わりました。
わたくしは立っているお父様の浴衣の上を触り、次に浴衣の間に手を入れるとパンツ姿の下半身が現れました。そのパンツを触ると、おチンチンがモッコリしているのが分かりました。手触り良くて何度も何度も触って愛撫していると、お父様は自分の掃いているパンツを、わたくしにくれると言って下さいました。
脱いだパンツを受け取り広げてみると‥「男の人のパンツってこんなに大きいんだぁ!」とビックリしました。それに比べてわたくしのパンツはこんなにも小さい‥最近では更に痩せてしまって成人女性用の一番小さいパンツでもブカブカで、子供用のパンツで間に合ってしまう程に。
(ちなみにその日、撮影現場に向かう際にはいて来たのが、〇歳児用のイチゴ模様のパンツで御座いました!)
女性と男性では身体の大きさが全然違うんだ‥と改めて思ったと同時に、男性のこの腰の大きさで、華奢な女性の身体をあたたかく包み込んでくれる‥何ともない程の逞(たくま)しさを感じました。
お父様に頂いたパンツにそっと顔を近づけると、おチンチンの匂いがほのかに香りました。すぅーっと、深呼吸しながら嗅ぐと‥あぁ、とてもいい香り・・おチンチンに、チン毛に、金玉‥頭の中に思い巡らしているとお父様が「パンツを嗅ぎながらオナニーしてもいいよ」とおっしゃって下さいました。そんな事を言われては興奮して、あちらのスイッチが完全に入ってしまいます。
パンツを嗅ぎながらローターをクリに当てると身体の方はすでに準備が出来てる状態で一瞬、頭の中が真っ白になり一気に潮を吹いてしまいました。パンツのこの生々しい匂いとクリの刺激とで興奮が倍増し、頭の中が真っ白になったのを通り越し星が見えて来ました。クリを刺激すればする程、溢れ出る潮‥どうにもなりませんでした。
止まらないパンツ・オナニー・・・嗚呼!でもやっぱり本物が欲しい!その悩ましい位に太い、そして極限にまで勃起したチンコで子宮の壁を突き破る位に突いて、突きまくって気が狂う程にイカせて欲しい・・!
「監督、入れて‥早く入れて!!」涙ながらに言うわたくしにお父様は、
「どうしようかな‥」
「イヤッ!そんな事言わないで早くその太いおチンチンを入れて!」
身体も熱くなり、あっちの方も熱く盛り上がりヒクヒクしてビッショリ滴り濡れ、布団を湿らせているのにお父様は、そんな悶えているわたくしを目の前にして、じらし続けるのです。
「どうしようかな‥」
あぁ・・あ・・早く‥早く入れて‥
悶え苦しむわたくしは、段々と腰も上がって来てしまいました。
その時、身体も硬直し、あちらの筋肉もキュッと締まってしるところを無理矢理、こじ開けるように一気にズブッと何かが入って来ました。バイブでもなんでもない、お父様のチンコでした。
嗚呼!!
ツボに直撃したらしく一瞬、気が遠くなり同時に腰が上がっている所に潮を吹いたので反り潮を自分の顔に浴びてしまいました。

そして、入れられたおチンチンに感じているとおチンチンがどんどん大きくなって来るのも分かりました。次はわたくしが攻めたい!お父様を寝かせ、チン毛の栄養を吸い取るようにして舐めていると、大木(たいぼく)のようにそびえ立つチンコを眺める事が出来ました。こんなにカチカチに勃起したチンコ‥きっと、したくて、したくてしょうがないのだろうなぁ・・と思い、今度はわたくしがお父様をじらすんだ!と言わんばかりにチンコを、チョロッと舐めては、チン毛の方に行ったり、金玉をジックリ舐めてみたりと‥しかし、こんな事をやっていると当の本人が、したくなってしまいました。もはや我慢も限界で騎乗位で入れてしまい自分で気持ちの良い場所に当てまくり止まらない潮吹きで、お父様のお腹の上をビショビショにしてしまいました。
イクッ!イクッ!イクッ!
あぁ!気持ちいい!!
エッチって最高!
ここ迄来ると下腹部が何だか少し痛いといいますか痺れているような感じがして来ました。そうです。あまりの刺激で子宮が収縮しているのでした。

今度は逆転してお父様が攻めに入ると「そろそろイキたくなって来た。何処に出そうかな?」と、おっしゃるのに対して、わたくしは反射的に、「中に出して‥」と言ってしまいました。
こんなに気持ちいいんだもの、外になんか出したら勿体ない!
子宮の壁を目掛けて精一杯に出して貰いたい!
きっと気持ち良いのだろうなぁ・・もう、どうなってもいい!出して!
しかし精子も飲みたい。お父様のチン毛はとても美味しいので精子も味わってみたくなったのです。
「それじゃあ、口に出そうか?」
是非ともそうして欲しい。一匹も残らず飲んで、わたくしの栄養源にしたい!そうする事で益々、綺麗な女になって男を惑わす罪な女になれるのです・・

「イクよ!」
とお父様が言ったと同時にわたくしが、おチンチンをくわえると金玉がキュッと上にあがり精子が発射されました。
ゴクゴクと精子を飲んでいると、今度はお父様が悶えていました。
男が悶絶している姿を見ているのもいいものだ。今度はもっと攻め立ててやります!
今回は何だか別な方にも興味が行っているようで御座いました。

終わるとお父様がお酒を飲みましょうと言ってくれました。
久し振りのお酒でした。会社の忘年会以来でしたので、美味しくて一気に飲んでしまったのですが、お父様に「飲みっぷりいいね!」と言われてしまいました。二杯目を一気にいき「子供の頃から飲んでますから慣れてます」と言ったらビックリされてました。そうです。フランスでは17歳になる迄は、お酒やタバコは禁止なのですけれど、その辺はさすがは外国!そんな法律あってないようなものでした。(日本の皆さんは真似なさらないで下さいね。体質も違いますから。)
わたくしのお爺様は元々はドイツ人。お爺様が小学生の頃、真冬に学校に行く前はお酒を飲まないと、あまりにも寒くて外に出られないと言ってました。これを日本人の友達に話すと大概、大笑いされてしまいます。ドイツ人はすごい、と。

話し逸れました。お酒を飲みながらさっきのエッチの事やらインタビューされました。
先程、「中に出して」と言ってしまいましたが本当に信頼における人とのエッチで本当に気持ち良くて興奮してしまうと思わずこんな言葉も出てしまうものなんだな、と思いました。

さて、就寝時になりましたら、お父様は布団に横になったかと思うと一分もしないうちに寝入ってしまったのです。・・・きっとさっきの激しいエッチで疲れてしまったのでしょう。
わたくしも寝ようと思いました。しかし‥お父様のイビキがあまりにもウルサイので寝付けませんでした。(お父様すみません!)
本当に寝られないので、しばらく携帯電話をいじってみたり、明日は会社だ!と思うと専門書を取り出し読んだり・・それでも眠れず一階の自販機で缶ビールを買って来てドアの外で飲んだりしましたが効果無し。
部屋に入ると尚もイビキを立てて寝ているお父様が‥
あー‥これは何をされても起きんわ‥

お父様の布団を剥いでみると・・長いチン毛はモジャモジャ、バサバサになっており(疲れて風呂場にも行けなかったらしくそのまま寝てしまった)、あの立派だったおチンチンも小さくなりチン毛に埋まって寝ている様子で御座いました。

触ってみようかな・・・
櫛を取って来て長いチン毛をキレイにとかして、お父様の身体全体を見ると乳首に生えている長い毛が何本か有りました。撮影の最中に、くすぐったいから乳首は駄目よ、とお父様が言っていたので、触りたくても触れませんでした。この際、どうせ起きないだろうから乳首とそこに生えている毛を触ってしまえ!乳首を吸い毛を思いきり舐めてしまいましたが「全く」反応無し!で御座いました。しめしめ‥それじゃあ、おチンチンも攻めちゃえ!!そっとおチンチンを撫で、コキ始めると、何とまぁ、段々に大きくなり立って来たではありませんか。
乳首は反応しなかったのに、おチンチンには反応したのにはビックリしました。
流石はAV監督だ。

そんな事をやっているせいかバチが当たったのか、また下腹部が痛くなって来ました。
チンコを触っていると子宮も疼いてくるような感じでした。
そして、わたくしもやっと布団に入り、うとうとし始めると夜が明けて来ました。

お父様には起こしてほしいと頼まれておりました。どうせなら、ただ起こすだけじゃなくて、おチンチンを立たせて自分で撮ってしまえ、と思いました。
ビデオカメラのスイッチONにしてお父様に近づくと全く起きる気配無しで御座いました。
「監督‥お早う御座います!」
あー‥やっぱり起きません。
気持ち良さそうに寝入っているお父様の顔をよく見ると‥何か、気になるものが!
それは、眉毛です。
太くてフサフサと生えていて、まるで毛虫が二匹、付いているような感じでした。
これがまた、わたくしを悩ませました。たまらなくなり、カメラを脇に置き録画しながら眉毛を何度も舐めてしまいました。

わたくしの方もスイッチが入ってしまいカメラを片手にお父様の下の方へ行き布団を剥ぐと浴衣のはだけた下半身が一気に出て来ました。しかも大股開きで御座いました!
これは、しめた!存分に攻める事が出来るぞ。
わたくしはそっとおチンチンに手を掛けました。
いい子、いい子、をしながらコキコキ・・少し立って来ました。自分の股に擦りつけたり‥ほぼ立ったところでクリに擦りつけチンチン・オナニー・・
ああ、気持ちいい‥

そこで、お父様が目を覚ましてしまいました。
「何やってるの‥ハメ撮り?」
お父様を犯してやろうと思ったらバレてしまいました!
「それ、かしてごらん。」
カメラを取り上げられてしまいました。
お父様にカメラを手渡すと何を撮られるか分からない。
そう思っていると予感的中でした。
「先ず、オナニーしてごらん。チン毛オナニー、見せてよ。」
と言ってお父様はチン毛をむしり取り始めました。

ヤバ‥
沢山抜けたチン毛を目の前にするとわたくしも飛び付いてしまいました!

めっちゃ、ふわふわやんか!
チン毛の匂いを嗅ぎチン毛を舐め‥を繰り返していると、あっちがウズウズして参りました。
嗚呼!たまんない!
あ・・・

出てしまいました‥
あっちには指一本たりと触れていないのに!
本当に「毛でイク女」になってしまったようで御座います。わたくしにとってチン毛は魔物で御座います。チン毛、一本でイカされてしまうのですから。

そんな感じで撮影は終了致しました。


『佐賀のがばいばぁちゃん』という本があり話題となりドラマ化されたのはご存知だと思います。
その佐賀弁の「がばい」とは「すごい」という意味なんだそうです。

まさに、お父様はGASの‥いや、AV業界の「がばい監督」だと思います。
よくこんな世話のやける娘を一年間、撮ってくれたと思いました。今では、こんなエロいブログまで平気で書けるようになりました。
みずから男を求めるようになり、本当に女優として成長させて頂きました。
思えば一年前は、泣きべそをかきながら撮影してました。
一年という区切りが来ましたがこれからも「毛でイク女・ELLE」は不滅です。
一年間有難う御座いました!

今後も皆様を興奮させられるビデオをどんどん作って行きたいと思います。

お父様は、今回の作品はELLEの代表作になるでしょうと言って下さいました。とても光栄で御座います。

撮影が終わるとチン毛を沢山頂きました。
これからはチン毛だけではなくて、おチンチンの匂いのついたそのパンツでもオナニーが出来ます。嬉しいです。

撮影現場を後にして帰りしなの電車に乗り込むと、とても名残おしく、座席隣り合わせのお父様から顔を背け、涙しておりました。
この涙は・・やっと女優としての一歩を踏み出せた証なのでした。


心の瞳で 君を見つめれば
愛すること それが
どんな事だか 分かりかけてきた
言葉で言えない 胸の暖かさ
遠回りしていた 人生だけど
君だけが 今では
愛のすべて 時の歩み
いつも そばで わかち合える
たとえ 明日(あした)が少しずつ 見えて来ても
それは 生きて来た 人生が あるからさ
いつか 若さを失くしても 心だけは
決して 変わらない 絆で 結ばれてる

夢のまた夢を 人は見てるけど
愛することだけは いつの時代も
永遠(とわ)のものだから
長い年月(としつき)を 歩き疲れたら
微笑みなげかけて 手をさしのべて
いたわり合えたら
愛の深さ 時の重さ
何も言わず わかり合える
たとえ 過去を 懐かしみ ふり向いても
それは 歩いてた 足跡が あるだけさ
いつか 若さを失しても 心だけは
決して変わらない 絆で 結ばれてる

愛すること それが
どんなことだか 分かりかけてきた
愛のすべて 時の歩み
いつも そばで 分かち合える

心の瞳で 君を見つめれば・・

(心の瞳 荒木とよひさ 作詞)



いま 目の前に ひとつの朝
眩しい光の洪水に
世界が沈まないうちに
さあ 箱舟にのって 旅立とう
あのノアたちのように 旅立とう

たとえば 涙に別れること
たとえば 勇気と知り合うこと
たとえば 愛を語ること
たとえば 孤独と向きあうこと
旅立ちは いくつもの出会い

いま 目の前に ひとつの海
さかまく怒涛の攻撃に
舟が砕けないうちに
さあ 両腕を翼に 飛び立とう
あの鳥たちのように 飛び立とう

羽ばたけ明日(あした)へ
まだ見ぬ新しい大地へ
生きる喜びを
広がる自由を求めて

(ひとつの朝 片岡輝 作詞)



生きていてよかった
有難う・・
有難う・・

生きる喜びと
そして‥活きる喜びを!

(完)
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